出会う為のツーショットダイヤルをする時の注意点

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最初でもお話したとおり、ツーショットダイヤルとは、電話を利用して相手とコミュニケーションをとるためシステムです。
出会い系サイトに比べてリアルタイムで会話が出来るため、出会いやすいと言われています。

ですが、出会い系サイトのようにプロフィール作成やメールのやりとりで気を配らなくては出会うことが出来ません。
それと同様にツーショットダイヤルでも、出会う為に注意すべき点があります。

ツーショットダイヤルで気をつける事

その1.いきなり下心をださない

お互いセックスをする目的であったとしても、いきなり女性に「エッチしよう」「会おう」なんて誘ってはいけません。
初対面の人と話をする時をイメージしましょう。、
最初は軽い挨拶をしますよね。「セックスする、しない」、「会う、会わない」かはその後の会話次第です。

同じように出会い系サイトでも、ファーストメールから「エッチしよう」「会おう」と一言だけのメールを送ってくる男性がいますが、ツーショットダイヤルでもそういう男性はモテませんし、出会う事も出来ません。

電話越しの女性がどういう男性が好きなのか考えて、その理想の男性を演じることがツーショットダイヤルで出会うコツなのです。

その2.容姿や年齢はしつこく聞かない

女性の年齢や容姿をしつこく聞くのは厳禁です。
例え、相手の子が可愛い子だったとしても自分の事を褒めることはありません。
言ってしまえば性悪女だと疑われてしまいますからね。
そのため、女性は「普通かな」「わかんない」と答えてきます。
そう言う答えが返ってくるのがわかりきっている事なので、初めから聞く必要はないでしょう。

また、見た目ばかりの質問をしてくる男性は、女性からすれば、見た目しか見ていないのか、と思われて印象は最悪でしょう。
そういう男性ほど出会いが遠のいていきます。

そして、女性の年齢もしつこく聞かないようしましょう。
聞いたとしても電話越しでのツーショットダイヤルの場合、ウソをつくことだって出来てしまうのです。
女性が会わないとなればいくら年齢をサバ読んでもバレる心配がない為、ウソをつかれる可能性だってあります。

そもそも、余裕ある男性は年齢なんて気になりません。
楽しく一緒に過ごせてセックス出来るのなら容姿や年齢なんて関係ないはずです。

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